このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。
TEL 050-5490-5950
10:00~18:00

すべての人に
”納得できる選択”を



不妊治療と仕事の両立を支援

お知らせ・メディア掲載
活動報告

不妊治療と仕事 実績

不妊治療と仕事 秋田県 不妊治療 
NHK全国放送「ニュースウォッチ9」にて当団体の不妊治療支援事業が紹介されました。
令和2年11月26日、NHK[「ニュースウォッチ9」にて当団体が行う不妊治療と仕事の両立支援である転職就活サイト「CHOICE POCKET」と「企業への不妊治療相談窓口」が紹介されました。

詳細はこちらからご覧いただけます。
不妊治療と仕事の両立セミナー
秋田県と委託契約を提携。「不妊治療の地域医療調査事業」にて当団体のテーマが採択されました。
当団体は日本赤十字秋田看護大学の協力のもと「不妊治療の地域医療連携~連携で不妊治療と仕事の両立を目指す~」についてのFS事業を開始します。
不妊治療と仕事 不妊とキャリア教育
津田塾大学の学生さん達を中心に「不妊とキャリアの関わり」についてのオンライン講演を実施
将来、子どもを望む方が知識不足でその選択が取りづらくなるのであれば、私は出来るだけ早くに知っておくことが大切だと思っています。社会が保険適用や助成拡大に向かうのであれば、不妊治療をしなくてはならない方を減らす取り組みも同時に進めることが大切だと思います。だからこそ、不妊の認知を世代関係なく伝えていきたいと思います。
不妊治療と仕事の両立セミナー
北都銀行様へ「不妊治療と仕事の両立に関する研修」を実施。(NHK放送)
不妊治療と仕事の両立が出来る社会になるには、企業側の正しい知識と両立へ向けた実際の行動が必要です。そのきっかけの為に当団体は各専門家と共に北都銀行さんへ研修を行いました。今後も引き続き両立へ向けた取り組みを行っていきたいと思います。
この模様は10月29日のNHKにて放送されます。
不妊治療と仕事の両立セミナー
秋田県と委託契約を提携。「不妊治療の地域医療調査事業」にて当団体のテーマが採択されました。
当団体は日本赤十字秋田看護大学の協力のもと「不妊治療の地域医療連携~連携で不妊治療と仕事の両立を目指す~」についてのFS事業を開始します。
2019.3.12  秋田経済新聞 掲載
2019.5.21 朝日新聞 掲載
2019.7.31 NHK「ニュースこまち」特集にて放送
2019.8.21 NHK 青森・秋田・岩手・宮城・福島の各情報番組にて放送
2020.1.27 ラジオ番組 エフエム秋田 ランチタイムステップスにて紹介
2020.2.11 ABS秋田放送 「秋田スズキpresents フロンティア]」に出演
2020.6.9 不妊治療と仕事の両立アンケートを開始(全国から339人が回答)
2020.6.21 【法人向け】不妊治療と仕事の両立に向けた制度導入支援開始
2020.9.13 株式会社ボーダレス・ジャパンと協働、「ハチドリ電力」に参加
2019.9.30 【プレスリリース】企業向けのセミナー開催について
2020.10.20 共同通信社の取材により、当団体の両立支援が掲載
(埼玉新聞、山梨新聞、北海道新聞、日本海新聞、岩手新聞、秋田魁新聞、四国新聞、佐賀新聞、等々)
2020.10.22 「アゴラ 言論プラットフォーム」に掲載
2020.10.28 秋田県のFS事業に関して、当団体のテーマが採択されました。
2020.10.29 北都銀行様にて「不妊治療と仕事の両立に関する研修」を実施、NHKにて放送
2020.11.26 NHK「ニュースウォッチ9」にて仕事との両立支援事業が全国放送で紹介されました。
2019.7.31 NHK「ニュースこまち」特集にて放送
不妊治療に理解のある
企業を集めた
「転職・就活サイト」
の登録開始

不妊治療と仕事

不妊治療と仕事

企業・個人ともに無料です

不妊治療によって退職を余儀なくされた方と不妊治療に理解のある企業を結んでおります。不妊治療の研修や両立支援を導入をした認定企業のみが掲載、求職者はもちろん、企業は何人採用しても無料です。

詳細はこちら

【企業の方へ】
不妊治療と仕事の両立
をサポート

導入事例

全社員向けの相談窓口を設置

育児・介護支援など、社員が仕事との両立がしやすい制度はすでに充実しており、誰もが利用しやすい社内風土を構築されておりました。しかし、不妊治療での離職率が高いのが、医療福祉業界だということを知り、予防の一環と、社会支援の目的ですぐに導入をしていただきました。
社内で不妊治療の知識を持つ相談員がいないということもあり、担当者の時間的、人材的コスト、精神的負担も削減できると高評価をいただきました。

きららホールディングス

NPO法人フォレシアとは

不妊治療と仕事の両立を支援

不妊治療に取り組んでいる方の多くは「仕事との両立問題」、「経済的問題」、「情報不足」、「地域医療格差」が原因で思うような治療が出来ずにいます。私たちは事業と通して、誰もが納得の出来る選択を取れる社会にするため、活動しています。

5.5組に1組が不妊治療
16人に1人が体外受精によって生まれています。

不妊治療を行っている約9割の方が仕事との両立が困難だと感じています。
そして、そのうちの5人1人は退職を含めた勤務形態の変更を行っています。
新しいカタチの寄付

不妊治療と仕事

光で寄付「ハグミナ光」

NTT東・西日本が提供する「フレッツ光回線」を使用した不妊治療を支援するための独自プランです。
光回線の月額利用料金の一部が、不妊治療支援として寄付されます。「NTTフレッツ光」の回線を利用するため品質はそのままで、基本料金がお安くなり、寄付にもつながります。​

詳しくはこちら

不妊治療と仕事

電気で寄付「ハチドリ電力」

株式会社ボーダレス・ジャパンと協働しています。

自然エネルギー100%の電気を供給、地球環境に負担をかけず、毎月支払う自宅や会社の電気代の1%が支援になります。無理なく続けられる新しい応援のカタチです。

詳しくはこちら

フォレシアへのご相談は
こちらからどうぞ
NPO法人フォレシアでは様々な場面でのサポートを行っています。
お気軽にご相談下さい。

※医療行為にあたることは行っておりません。
医療のご相談は以下の不妊専門相談センターにお問い合わせください。
不妊専門相談センター
各都道府県、指定都市、中核市が設置している不妊専門相談センターでは、不妊に悩む夫婦に対し、不妊に関する医学的・専門的な相談や不妊による心の悩み等について医師・助産師等の専門家が相談に対応したり、診療機関ごとの不妊治療の実施状況などに関する情報提供を行っています。
不妊治療と仕事の両立についての
アンケートを
行っています。
治療中の方、経験のある方、
これからの方、

ご協力をお願いいたします。
※「秋田県庁から事務所を移転しました」

旧事務所は秋田県庁第二庁舎内にありましたが、契約満期により、事務所を移転いたしました。
NPO法人フォレシアへのお問い合わせ、取材などはこちらからお願いいたします。